グラウンドゴルフクラブ博物館 =asics編==    ここでご紹介するクラブはあくまで抜粋です。 主に発売終了品です。

グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG011 グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG012 グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG014
GGG011
アシックス グラウンドゴルフクラブ第一号
今でもお使いの方もあると思います。
GGG012
ヘッド部に反発材(ウレタン材)を張った、
第二号です。
GGG014
ヘッド部フェイスをカラフルにしたクラブです。
また、ソール部分に強化木を使用です。
グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG017 グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG130 グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG136
GGG017
ヘッド部が反発材(FRP)を使用。
当時は、よく飛ぶクラブとしてよく売れました。
ソール部に金属を使用し耐久性も向上。
GGG130
本格的なクラブ 第一号デス。
カーボンフェイスを採用し、グリップエンドにマーカーが付くタイプ等、多彩なバリエーションが在りました。
GGG136
フェイス部に真っ赤なプレート(ウレタン)を採用し、従来のクラブに比べ数段とびが良くなりました。 グラウンドゴルフ人口もこの時期飛躍的に多くなり、よく売れました。
=2005年春モデル=グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG140 =2005年秋発売=
グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG142
=2005年秋発売=
グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG144
GGG140
ヘッド部を軽く設計し、フェイスの反発材も良く飛ぶタイプになりました。
軽いけれどよく飛ぶクラブです。
GGG142
上記GGG130のグリップをパター型に変更し
フェイスはカーボンで、どなたにも使いやすい
クラブとして高評価頂いたモデルです。
GGG144
上記GGG136のフェイス部をシャフトの色に合わせおしゃれなクラブです。 グリップはパター型良く飛ぶクラブです。
=2006年発売=グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG146 2006年秋モデル=
グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG148
=2007、8年発売=
グラウンドゴルフクラブ アシックス GGG152・GGG154
GGG146
フェイス部に初の2枚プレートを採用し、飛びと長さのコントロール性の両立。
打感が良く・飛び・コントロールの3冠揃ったクラブ、大変好評でした。
GGG148
ツインカーブシャフト初採用モデル。
このクラブは、珍しさから、3ヶ月待ちその上
入手不可という程売れました。
フェイスは熱可塑性樹脂で、飛び重視です。
GGG152・GGG154
ツインカーブ第2弾として発売。フェイスは熱可塑性樹脂(二重)採用。
GGG154:女性をターゲットにGGG152のデザイン変更また、長さを82cmとしました。